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【六本木】NIKKOR Z 14-30mm f/4 S と、新国立美術館 August 2019

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EKD_4437-Edit Nikon Z 7 + NIKKOR Z 14-30mm f/4 S

3日前の港区立郷土歴史館を訪ねたBlogの続きです。 

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白金台から麻布十番へ移動しランチにしました。暑い日でしたのでお蕎麦が良いなぁ~と「更科堀井 麻布十番本店」を訪ねると長蛇の列が出来ていました。凄く暑いので外で待つ気力が沸かなくて、近くの適当の和食のお店でランチを摂りましたが、お店が暗くて写真が撮れませんでした。どうしてこんなにお店が暗いの~って言ってしまいました。

その後、六本木まで歩いて毛利庭園を抜けて、新国立美術館で涼んで、乃木坂から帰宅しました。

レンズは主に NIKKOR Z 14-30mm f/4 S を使用。「君の名は」の聖地巡礼ではありませんが、超広角レンズなら、どんな景色に撮れるのだろう。と訪ねた訳です。

最後までお付き合いをお願いします。 

 

Nikon Z 7 + NIKKOR Z 14-30mm f/4 S 

このレンズ、歪曲や収差が無く、単焦点レンズで撮っている様にクリアです。ソフトとハードで補正しているそうです。そしてもう一点素晴らしい点は、広角端14mmなのにフィルター82mm が取り付くのです。

 

 

国立新美術館

国立新美術館(こくりつしんびじゅつかん、英: The National Art Center, Tokyo)は、東京・六本木にある美術館である。日本で5館目の国立美術館として、2007年(平成19年)1月に開館した。

文化庁国立新美術館設立準備室と独立行政法人国立美術館が主体となって東京大学生産技術研究所跡地[注釈 1]に建設された美術館である。

国立の美術館としては1977年(昭和52年)に開館した国立国際美術館以来、30年ぶりに新設された。

地下1階、地上4階、敷地面積30,000平方メートル、延床面積47,960平方メートル[2]は日本最大で、これまで最大とされていた大塚国際美術館の約1.5倍に及ぶ。

独立行政法人国立美術館に所属している中で唯一コレクションを持たない為、英語名は収蔵品を持つのが通常であるミュージーアムではなくアートセンターを用い、「ナショナルアートセンター・トウキョウ THE NATIONAL ART CENTER-TOKYO」を名乗っている。

コンセプトを「森の中の美術館」としており、設立目的を展覧会の開催・情報収集およびその公開・教育普及としている。また、館内にはミュージアムショップ・レストラン・カフェなどが併設されている。

黒川紀章設計の美術館としては最後のものとなった。

 出典元:ウィキペディア  

 

▼建物正面。人の目には見えない世界です。三脚あればもう少しパースが緩く出来たのですが。 

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▼此処からは Nikon Z 7 + NIKKOR Z 24-70mm f/4 S です。

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此処は何度来ても写欲が収まりません。もっと工夫して撮りたいです。 

今日はこの辺で。最後までご覧いただき有難うございました。

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