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元下総国の民の仙台・美味と映像のクロニクル(Sendai Visual Chronicle)

【グルメ・AFURI 三軒茶屋 (阿夫利 あふり)】AFURIの甘露つけ麺。とにかく美味しい。東京都 三軒茶屋駅 4回目

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湯治は、温泉地に長期滞在して、病気を治したり、体調を整えたりすることです。温泉の効能を活かして、心身ともにリフレッシュします。本来の湯治は日帰りや数日の短い温泉旅行とは異なり、1週間や数週間、長いと1ヶ月以上を温泉地で過ごしますが、最近は忙しい現代人向けに2~3泊の滞在で生活習慣病の改善やストレス解消・疲労回復を目的とした「プチ湯治」も注目されているそうです。私も、疲労・筋肉痛・神経痛・関節痛などの治療に出掛けたいです。

 

AFURI 三軒茶屋 (阿夫利 あふり)

 

さて、Blogです。超多忙の1月と2月ですが、東京に出張会議があり、ランチの時間もままならないので、速攻マッハ喰いが出来る、こちらのラーメン店にお邪魔した。券売機は電子マネーでササっと注文が出来、そのオーダーは口頭で伝達されますが、実際には券売機から直に厨房に届いている様です。席数もあり、ラーメンなのにマッハで食べられます。

店内はカウンター席のみですが、明るく清潔感のあるモダンな店舗です。スタッフは女性が多めです。接客はとにかく丁寧で気持ち良いです。紙エプロンもあり、啜ってたべる時の万が一の対策も十分です。外国のお客様も多いです。

 


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「甘露つけ麺 Ama-tsuyu Tsukemen」を注文しました。並盛りの熱盛りです。国産の丸鶏・香味野菜をベースにした魚介醤油の甘めに仕上げたつけダレのつけ麺です。真空手揉み麺と、蒟蒻麺を選べるので真空手揉み麺をチョイスしました。札幌ラーメンの様に真空ミキサーで捏ねているでしょうね。そして、炙りチャーシューと角煮チャーシューのどちらかを選べるのですが、その両方入りにしました。とても美味しいです。時間がなかったのですが、すぐに提供されてこともあり、しっかり味わって頂きました。

 

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スープ割り用のスープです。小さな徳利で提供されます。つけだれはかなり濃いめですから様子を見て割る様に解説があり助かりました。うまいです。あとで喉が渇きそうですが。

 


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都会のラーメン店です。オプションをつけたので1,740円の一杯です。う〜ん、贅沢ランチになってしまいました。

 

店名 AFURI 三軒茶屋(阿夫利 あふり)
住所 東京都世田谷区三軒茶屋2-12-11
電話番号 03-3414-3800
定休日 なし
営業時間 11:00~22:00(Last order21:30)
備考 

 

カメラ

 

★28mm F2.8と言う明るい単焦点レンズのカメラですが、クロップで35mmと50mmで撮ることが出来ます。テーブルフォトでは綺麗に撮れます。オススメです。

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