クルマの窓コーティングの効果がそろそろ無くなりそうです。フロントはとっくの昔になくなっている感じです。フロントで約半年、その他の周囲で約1年の効果らしい。黄砂や花粉などがあるからと、老化視力の問題でとにかく見難いし、ゲリラ雷雨の時は油膜などがあると本当に見えないので、徹底することにしています。さて、keeper系にするか、シラザン系にするか。シラザンだと自分で施工しなければならないからね、どうしようかな。
塩竈すし哲 S-PAL仙台店
さて、Blogです。またきてしまいました。気楽に利用できるし美味しいんですよ。この日も同僚と気楽にカウンター席です。塩釜に本店があるお寿司屋さんで、仙台駅のお店が支店になります。
新幹線の改札口で待ち合わせをし、その足で地階まで一気に移動します。予約はしてませんでしたが直ぐに座れました。さて、何をいただきましょうか。閖上の赤貝はまだあるかな〜とにかく人気店です。


この日の相方は糖尿なので、私は遠慮して小ビールで乾杯です。相方はハイボール。ハイボールは大丈夫なのでしょうかね。写真はお通しです。カツオです。美味しいお通しです。


まず最初はお造りを注文しました。「閖上の赤貝」と、「みやぎのとり貝」「北寄貝」です。先日も食べましたが、閖上赤貝は、宮城県名取市閖上沖の仙台湾で採れる赤貝で特産品です。身が大きく、上質な味わいが特徴で、日本一と称される高級食材で、やっとありつけました。そして、みやぎのとり貝と言えば、七ヶ浜の活トリガイが有名なんです。北寄貝の産地はわすれましたが、どれも美味しいんですよ。




お酒は「浦霞春酣 うらがすみはるたけなわ」です。すし哲さんと同じ塩釜の酒蔵の春のお酒です。これ美味しんですよ。最高です。


すし哲さん自慢のたこの柔らか煮です。自分が調理したみたいに同僚に勧めてました。本当に柔らかくて美味しい。

お次は「春の握りのパレード」です。ネットリして美味しい。あれもこれも好きです。




海老の殻を焼いてくれました。お酒がすすみますね。知多のハイボールです。


この日の鮪は大トロと、またまた閖上の赤貝です。味が濃くてい本当に美味しい。


最後は穴子を穴子のタレで頂きます。味の濃いものは最後にしています。右は同僚が頼んだ白焼の穴子です。こっちも美味しそう。


どれもとても美味しかったです。ご馳走様でした。
電話 022-716-1075
住所 宮城県仙台市青葉区中央1-1-1 仙台エスパル B1F
営業時間 11:00~22:00 ラストオーダー 21:30
定休日 S-PAL仙台店に準ずる
備考


